ようこそ、こちらは則藤孝志のウェブサイトです。フードシステムの構造分析と「食と農で地域をつなぐ」研究を進めています。 最近更新したのは、2017年9月4日です。
自己紹介と研究業績を更新しました。

新しい論文が公表されました!

則藤孝志(2016)福島県が抱える風評問題と地産地消を取り戻す意義―流通からのアプローチ―(所収 協同組合研究誌「にじ」編集部『原発災害下での暮らしと仕事―生活・生業の取戻しの課題―』) 筑波書房、165-175頁。

発刊予定! NORITO Takashi, Resilience of Local Food Systems to the Fukushima Nuclear Disaster: A Case Study of the Fukushima Soybean Project, 所収(Yamakawa, M. and Yamamoto,D. eds. Rebuilding Fukushima) Routledge、99-115頁。



上の写真は、2008年11月にオープンした和歌山県田辺市上秋津の「秋津野ガルテン」。廃校を利用した地域づくりの拠点が誕生しました。(撮影:2009年9月)



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